ぎっくり腰は正式には「急性腰痛症」と言います。 「重い荷物を持ち上げる時」に発症することが多いぎっくり腰ですが、「少し前かがみになった時」や「立ち上がろうとしたとき」などでも発症することもあり、痛みが出る動きは様々聞きます。
ぎっくり腰に関して「何年か前にもぎっくり腰になった」や「治っては痛くなっての繰り返し」「時間が経てば痛みは無くなる」
などの言葉を耳にします。
が、それはぎっくり腰の原因が改善されていないから!
ぎっくり腰に関してだけではないですが、痛みを繰り返しているのは原因が残ってしまっているから。
時間が経てば痛みが減るのは炎症が落ち着いただけで治ったわけではない。という事です。
ぎっくり腰は原因を見つけ出し、そこにしっかりアプローチをしたら痛みの改善だけでなく、再発の共振も無くなります。
【以下、ぎっくり腰に長年悩まされていた女性の声】
長年、ぎっくり腰に悩まされていましたが、松尾先生に教えていただいた"らくらくストレッチ"の継続で、ぎっくり腰になることなく、なるのではないか、の不安もなくなりました。感謝、感謝です!